今週気づいたこと

見て読んで知ったことをれづれなるままに

車椅子で生活する困難さが分かるVRシミュレーション(ゲーム)Wheelchair Simulator VR

こんばんわ、太っちょ太っちょです。

 2万円台のスタンドアロンVR Oculus go の到着待ちで今から楽しみ。
 当初はゲームには関心がなかったんだけど、 この記事を見てVRの正しい使い方だなって思った。 小学校で道徳の授業が教科になったって聞いたけど、VRを取り入れて車いすや介護、高齢者の大変さを体験することが出来たらいいのかもしれないね。

 今回、記事に書いたWheelchair Simulator VRは、危険がいっぱいの街中を車いすで進むことがどれだけ難しいかを ゲームで遊べるというもの。

街には危険が一杯! VR車椅子シム『Wheelchair Simulator VR』が配信開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイトfacebooktwittergoogle-newhatebuPocket

ウクライナのデベロッパーViRa Gamesは、VR車椅子シミュレーションゲーム『Wheelchair Simulator VR』の配信を開始しました。

 VR車椅子シミュレーションゲーム『Wheelchair Simulator VR』の配信を開始しました。

 本作は道路や工事現場、坂道など、危険いっぱいの街を車椅子で進む難しさをコメディタッチで描いた作品で、次のような要素を特色としています。
 本作のストーリーは脊椎損傷により車椅子生活を余儀なくされるものの、充実した人生を諦めないDmytro Schebetyuk氏によって書かれており、彼がボイスを担当している。そしてプレイヤーのアクションや失敗に対してジョークや皮肉のコメントを行う。

どんな感じのゲーム化は動画の方が分かりやすいね。