今週気づいたこと

見て読んで知ったことをれづれなるままに

プログラミングスクールのDive into Codeについて

こんばんわ、太っちょ太っちょです。

 理系じゃないからコードを書くなんて仕事全く関係ないから疎いんだけど、Dive into Codeっていうプログラミングスクールをはじめて知りました。
 きっかけは彼らがアフリカのルワンダで、Ruby on Railsのトレーニングをしているっていう下の記事を見たとき。企業が本業を通じて社会貢献する、自らの事業の発展も するって素敵やんって思った。

アフリカの奇跡と呼ばれるルワンダでRuby on Railsを教えてみた - プログラマーが高給取りで人気の実態は? (1) 大統領命令のトップダウンで推進されるルワンダのIT立国政策 | マイナビニュース

1995年に起こった大虐殺が嘘のように収まり、平和で安定した高度経済成長を遂げ「アフリカの奇跡」と呼ばれるようになったルワンダ。その成長要因の1つがITだという。本稿では、ルワンダでRuby on RailsのトレーニングをDive into Code 代表取締役の野呂浩良氏の体験などをもとに、ルワンダのIT事情をお届けしたい。

 1995年に起こった大虐殺が嘘のように収まり、20年以上、平和で安定した高度経済成長を遂げ「アフリカの奇跡」と呼ばれるようになった。
 経済成長率はこの10年で8%前後を維持しており、国として大きな発展を続けている。
 この大きな発展の要因はICT(情報通信技術)とハイテク農業だそうだ。しかも、その発展の陰には日本の国際協力もあった。
 Dive into Code 代表取締役の野呂浩良氏がRuby on Railsの伝道をするべく、そんなルワンダを訪問したのだ。同社は、Ruby on Railsのトレーニング/ハンズオンセミナーにおいて、3000人の受講者を達成している。

Dive into Codeってどんな会社?

 プログラミングスクールとしてDive into Codeがどんな評価なのかわからなかったから、はてな村民の記事を調べてみました。 6カ月で30万の受講費で、他と比べると高いかなって思ったけど、評価はよかった😊😊

 プログラミングスクールって他にもたくさんあるんだね。あまり興味のない高校や専門学校・大学に行くよりこういうところで実務経験積んで就職や自分でサービスを公開した方がお金も自由も得られるから若い人はどんどんチャレンジした方がいいと思う。

最強のプログラミングスクール?

 id:shounen070505 さんの記事を読むとDive into Codeの魅力の1つが就職活動を意識しているところ、実務経験が積めるところみたいだね。
 特に実務経験で報酬があるってところが真剣さを感じてられて好感があった。

 他のスクールでも学んだことがありますが、おそらく最強のスクールだと思います。
 最強の理由としては、エンジニアとしての就職にこだわっている点。
 DIVE INTO CODEでは、いかに就職/転職できるか、にベクトルが向いています。 DIVE INTO CODEではスクールで学びながら実務経験を積むことができる(しかも報酬あり!)

DIVE INTO CODEはなぜ最強のプログラミングスクールなのか - 会社を辞めて在宅ワーカーになったパパの記録

私は現在、DIVE INTO CODEというプログラミングスクールで勉強しています。 所在地は東京なので、私はオンライン生として所属。 他のスクールでも学んだことがありますが、 おそらく最強のスクールだと思います。 最強の理由としては、エンジニアとしての就職にこだわっている点。 ほとんどのスクールが、単なる知識の詰め込…

サポートが重質していて継続できる

 ゆとりんさん (id:yutorinrin)の記事を読むとサポート体制が充実しているのが分かるね。 ネットで、あるいは通学して学ぶにしてもサポートがしっかりとしていると継続できるからね、大切なこと。
 あと、人材紹介会社との提携もいいと思った。 DIVE INTO CODEも人材紹介につながると報酬につながるだろうし、技術を教えるだけには終わらないからね。

DIVE INTO CODEの説明会に出てきました! - ゆとりんのゆとり夫婦生活

どうも、『ゆとりちんかゆ新婚ブロガー』のゆとりん(@yutorin_rin_)です。 先日、「(DIVE INTO CODE)」というプログラミングスクールの説明会に出てきました! プログラミング気になるう・・。という方の参考になればと思います。 説明会の流れ 計1時間の内容でした。 まず初めに、なぜスクールを検討さ…

 「DIVER」というオンラインプログラミング学習サービスを使い、2時間*10日間=20時間の講義を受講します。講義に加えて、全体で300時間勉強。
 DIVE INTO CODE自体が企業を推薦ということはないが、人材紹介会社(レバレジーズ社)と提携しており、サポートのもとエンジニアに転職することができます。

 DIVE INTO CODE自体もサポート体制は充実してます。
・技術保証 足りない技術があった場合には無料で継続勉強可能。
・ポートフォリオサポート エンジニアの履歴書みたいなものの作成フォローを受けられる。

 木曜日を除いた曜日であれば、10−22時いつでも自習しに会社へ行って良く、質問し放題。家でオンライン学習している時にわからないことがあれば、質問掲示板へ書き込めば、30分以内に返信してもらえます。

通学・6カ月なのがユニーク

 よしぞうさん (id:yoshizoblog)は社会人がRuby on Railsを学べるプログラミングスクールを4つ紹介していますね。一番おすすめはオンライン学習のTechAcademy。Dive into Codeについては教室があって学べることと、受講期間が3カ月と長いのが特徴らしい。

社会人がRuby on Railsを学べるプログラミングスクール4選 - おとなのらいふはっく

Ruby on Railsを学べるプログラミングスクールのまとめです。短期の1ヶ月コースがあるスクールを紹介。お薦めはTechAcademyとTECH::CAMP。TechAcademyはプロのエンジニアによるサポートが充実しています。

同期会があるって素敵やん♪

 まどぎわさん (id:madogiwa0124)はSEの会社員。実際にDIVE INTO CODEに通って学んだこと・学べなかったことを書かれているから、学ぶことを迷ってる方は参考になると思う。
 超親切なのは、twitterで相談受け付けてること。迷ったらパイセンにDMだ

SIerのSEがプログラミングスクールに通ってみた感想をまとめてみた - 窓際BLOG

昨日、通っていたプログラミングスクールの講義最終日だったので、感想等をまとめてみるφ(..) 自分について 通っていたプログラミングスクール DIVE INTO CODEで学べること DIVE INTO CODEに通ってよかったこと 自分を客観視できる コミュニティ DIVE INTO CODEで学べなかったこと 実践…

コミュニティ
 同期や卒業生と勉強会を開催したり、半期ごとにOB・OGが交流する場が用意されています。 DIVE INTO CODEでつながった人たちから一緒に勉強会を開催したり、参加したり出来るようになったのは非常に良かったかなぁと思いました。

まずは無料サービスで学べ!

 おいもさんち (id:oimotoimoco) は実際に有料のプログラミングスクールに通って転職も成功させたけど、無料サービスで学ぶこと、あるいは無料+有料で学んだ方がいいことと、実際に自分でサービスを作って公開することが大切だよって書いてある。
 確かに実際にものを作っていけばその過程で学ぶべき内容がクリアになるし、ミニもつくだろうね。参考になった。  

【後悔防止】プログラミングスクールを受講する前の自分に言ってやりたいこと - おいもさんち

こんにちは、元教師です。 多くのプログラミングサービスを利用してIT派遣エンジニアに転向できました。そのときにプログラミングスクールを受講したのですがかなりの高額! ぼくはオンライン(自宅でできるやつ)プログラミングスクールを受けました。 ホンネをいうと受講する前は不安のタネがたくさん。 ついていけるの? カリキュラム…

おすすめの学習手順は

①無料オンラインスクール(無料+月額制の有料)
②で関連する講座を受講
③有料スクールの無料体験
④無料オフラインスクール(転職前提)
~追記~
※有料スクールにいかなくてもいいです。(理由は後述)

無料オンラインスクールで初歩を学んでおけば、理解するまでの時間を短縮できます。
その肝心な無料スクールはこの2つのサイト サイト①、サイト② を見て3つ選んだ。というか、これから学ぶ方は3つ全部かじってほしい!

・Progate ←テキストで学ぶ
・ドットインストール ←動画で学ぶ
・Schoo(スクー) ←動画で学ぶ・分からない点を質問できる

もし受講する前に戻れるなら、こう言ってやりたい。早まるな!もっと調べろ!!と。
プログラミング未経験のど素人がエンジニアになりたかったら自作サービスを作れ!
いきなり有料スクールを選ぶな、まずは無料スクールで学べ。

実績・案件が積めるのがポイント高いみたい

 Yukiさん (id:burattinai0) の記事を読んで、やっぱり未経験な人が実務経験を積める機会がある所に魅力があるんだなって思った。
 説明会での質疑応答について記載もあるから関心のある人は見てね。

【Rubyエンジニアになりたい方必見】プログラミングスクール Dive into Code説明会に行ってみた! - LHC -ライフ・ハック・エコノミカ-

はじめに 今回は、Ruby言語の実績未経験で学習後、案件を獲得したい方に向けて、 おすすめのプログラミングスクール「Dive into Code」を紹介します。 説明会に行ってすごくおすすめできる内容で、受講することを決めました! この記事では、説明会に参加して公式サイトに書いていない生の回答を書いていきたいと思います…

 企業は実務経験があるエンジニアを求めており、 単なるオンラインスクール受講実績だけでは、初案件の獲得は難しい状況です。
 私はもともとJavaをやってきたのですが、 Rubyで案件を獲得したい(実績積みたい)と考えているが、上記課題にぶち当たっています。

 今回はそんな課題を解決できるプログラミングスクールを紹介します。 ・カリキュラムを通してチーム(2〜3人)での開発経験ができる
・DEMODAYというもので自身が作ったアプリを披露できる(外部コミュニティに発信していける)
・副業支援(本サービスのメンターや自社内製アプリ開発に参画)

Demodayでアプリを発表できる

 id:tachiken0210さんの記事を読んでいると独学で勉強すると非効率な部分もあるけど、DIVE INTO CODEだと要領よく学べるみたいね。特にDemodayで実際に思っていたアプリを制作したところは興味がある。

 会社の中の業務効率化って、極言するとこうやって各自がコードを書いて効率化することなんだろうなってふと思った。でも日本の会社は忙しすぎて自宅で学習することも出来ないから効率化が実現されないと...悲しい。

 「Demoday」という自分の考えたアプリを3ヶ月くらいでプロトタイピングし発表するというイベントに出た時のことを(備忘録としても)書こうと思います。
 作ったアプリは「Googleカレンダーと連携した工数管理アプリケーション」で、具体的にはGoogleカレンダーの情報を「タグ」という概念によりプロジェクトごとにカテゴライズしてくれるアプリです。

初心者が3ヶ月でアプリを作った話 〜その1、きっかけ〜 - tachiken's blog

普段の仕事ではハードウェアに関わる仕事をしている最中、「やっぱりプログラミングくらいできなきゃな」と思い、独学で始めたプログラミング。 独学でプログラミングを勉強した人にはわかると思うが、エラーの意味などがわからないとドツボにはまりありえないほど多くの時間を費やすことが多く、要領よく勉強できませんでした。 そんな時に出…